2010年2月9日火曜日

床屋に行きたい。

旧正月前に床屋に行って髪を切りたいのですが、残業続きでなかなか行くことが出来ません。

ところで、ベトナムに限らず、東南アジア、いや日本以外のアジア諸国では、「床屋に行く」と表現すると、ちょっと風俗遊びに行くと言う意味合いの国もあるようです。ここ、ベトナムでも「ハサミの置いていない床屋」、怪しげな女性たちが見せ前にたむろしているようなお店が目に付きます。どんなお店なのかは不明ですが(本当ですよ!)・・・。

私は「ハサミの置いてある床屋」に行きたいと思います。

ややこしいな、大阪便は!

ホーチミンから大阪に飛ぶフライトの離陸時間は、午前1時に設定されています。そのため、予約を取るときによく確認しないと、空港に着いたらもうその飛行機は飛んでいるという事態も起きないとはいえません。

12日の夜に工場長が一時帰国予定ですが、これは12日の夜22時頃に空港に向かい、あけて13日1時に飛行機が飛ぶという意味です。そのつもりでスタッフにチケットの確保を依頼しておきましたが、やはり勘違いが生じ、11日の夜に空港に向かい、あけて12日の1時に飛ぶ飛行機を予約していたようです。事なきを得、予約の変更が出来たようですが、大阪便は非常にややこしい!東京便のようにその日の内に離陸して、次の日の朝に東京に到着する時間にして欲しいです。

旧正月まであと5日

旧正月元旦(2月14日)まであと5日。今年はバレンタインデーと会社の創立記念日、旧正月元旦の3つが重なります。
 
 
バレンタインデーと言えば、日本では女の子→男の子にチョコレートとかプレゼントを・・・ですが、ベトナムは逆。男の子→女の子になります。街中で花を持った男の子を見かける日ですね。その他にも国際婦人デー、ベトナム婦人の日など、女性がお祝いされる日がベトナムには多いようです。今年は旧正月元旦と重なるので、あまり盛大ではないのかな?
 
旧正月が間近に迫り、田舎に帰る工員さんなども出始め、ちょっと気分的に高揚した感じでしょうか。この期間を利用して帰国する日本人だけは蚊帳の外。私はもちろんベトナムにいますので気分が高揚しております。そろそろ旅行の準備も始めないと。
 
 
 
 

2010年2月8日月曜日

これは笑える・・・。

ベトナム人にはどういうんだろう???
 
 
ある船に火災が発生した。船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、

イギリス人には 「紳士はこういうときに飛び込むものです」

ドイツ人には 「規則では海に飛び込むことになっています」

イタリア人には 「さっき美女が飛び込みました」

アメリカ人には 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」

ロシア人には 「ウオッカのビンが流されてしまいました、今追えば間に合います」

フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」

日本人には 「みんなもう飛び込みましたよ」

中国人には 「おいしそうな魚が泳いでますよ」

北朝鮮人には 「今が亡命のチャンスですよ」

船員「船長!まだ韓国人が残っていますが!」
船長「ほっておけ。」
船員「なぜですか!」
船長「生き残られると迷惑だ。服が濡れたと賠償請求されてしまう。

そろそろ始まる冬季五輪。

雪のないベトナムでは冬季五輪はまったくと言っていいほど話題に上りません。今回の冬季五輪も・・・です。
 
日本勢、前回の不調を取り消すべく頑張って欲しいですね。特に6大会連続で出場される葛西選手(ジャンプ競技)に頑張って欲しいです。

賛否両論ありますが・・・。

賛否両論ありますが、亀田家の次男が長男のWBCベルトに引き続き、WBAのベルト奪取!お見事と言わざるを得ません。

私も男三兄弟でして(しかも長男)、あの兄弟はすごいなあと思います。こうなってくると三男も頑張って欲しいですが、お父様はちょっとビジュアル的にも露出を控えられたほうがよろしいかと(笑)。

ちなみにベトナムではボクシングの話題はあまり語られません。

夫婦喧嘩

殆ど夫婦喧嘩をしないのですが、息子の誕生日の前の日に限って久々の夫婦喧嘩。原因は些細なことでして、息子の教育方針をめぐってのこと。
 
 
した後に、猛省。息子は逃げ場がないですもんね。「夫婦喧嘩は犬も食わない」。ついつい大きな声を出してしまう自分を猛省です。
 
 
 

誕生日おめでとう!

昨日は息子の3歳の誕生日でした。
 
かなり腕白に育っていますが(笑)、元気に育ってくれて有難う!ということで昨日は一杯食べましたね。
 
 
夕刻からは妻の兄一家も来宅、近所の韓国焼肉でたらふく食べて来ました。
 
 
 

2010年2月6日土曜日

今週の記事(11週連続13回目)

今週は「タバコ」についての意見です。

 

As a light smoker, I think that smoking scenes don't promote the habit of smoking. It depends on each person's situation.

Tobacco is a luxury good and indispensable for some kind of films such as action films, war films and so on.

I think it must involve the social responsibility of film-makers to enlighten smokers regarding the harmful influence of smoking to non-smokers, especially for babies and pregnant women. That means film-makers should not only prohibit smoking but also should enlighten smokers where to smoke. In my opinion, Vietnamese smokers don't follow the rule in public. They smoke everywhere, all the time... It's a big problem not only for non-smokers but also smokers.

The present policy of Viet Nam is suitable one. How about increasing the price of tobacco such as in the US, Singapore, Japan? In Japan, the number of smokers has decreased because of the price of tobacco and the decrease in the number of places where people can smoke in public. How about adding terrible photos of lung cancer, pharyngeal cancer caused by smoking on the package such as in Singapore, Thailand, Malaysia? I think that may decrease the number of smokers. — VNS

2010年2月4日木曜日

教材

昨日到着したEMS便からTOEIC関係書籍を取り出して中身の確認をしました。
 
結構なボリュームの本がそろっています。成重寿先生のスピードマスターシリーズ「英単語・英熟語・リスニング・リーディング」の4冊と石井辰哉先生の「英文法完全攻略」の計5冊です。
 
時間も無いのに、任天堂DSiとTOEIC対策ソフトも購入しようとしていましたが、書籍のボリュームが結構あるので、まずはこれらの完全消化を目指すことにしました。本にはCDも付いていますので、ipodで聞くことも出来ますし、予算の関係もあり、DSiは見送りです。
 
 
約20年前の受験生時代が蘇ります。ドキドキ・わくわくです。